社会人は何かと疲れることばかり。
理不尽なこと、イラっとすること、一日に何度遭遇することか。
朝起きて、仕事に行きたくない日だってある。
だけど・・・・
なぜだろう。
チョコレートがあれば嫌なことを忘れられる。
チョコレートがあれば、また頑張れる。
北海道のお取り寄せスイーツの濃厚なチョコレートや
ザッハトルテは、そんな私の小さな魔法。
これは、チョコレートを愛してやまない私が、
ただただチョコレート愛を語る物語。

お目覚めチョコ:トリュフ(くちどけがやわらかいやつ)


目覚めてコーヒーを淹れる前にまずトリュフ。
一日の最初に口に入るものがチョコって幸せ。
朝イチなので、くちどけがとろけるやつが良い。
それからコーヒーを淹れてまたトリュフ。
あぁ良い1日のはじまり。
10時チョコ:板チョコ(ミルク)

銀紙で包むって反則では?と思うくらい、フォルムが素敵。
銀紙を破いてご対面した時の感動に勝るものはない。
パリッという食感と優しいミルクとカカオのハーモニー。
あぁ午前中も良い調子。
15時チョコ:生チョコ

そろそろ一日の疲れが出てくるころ。
生チョコって素晴らしい発明。
こんなに自分を優しく包み込んでくれるチョコは他にいない。
生チョコを考案した人に感謝しながらほっと一息。
ディナーチョコ:ザッハトルテ

誕生日、クリスマス、記念日。
ホールケーキを食べられる機会があれば必ずこれ。
ザッハトルテ。
「チョコレートケーキの王様」なんて呼ばれるだけあってオーラすら見える。
チョコの地層の上にチョコがコーティングされていて、もう食べたいを通り越してこの中に住みたい。
ありがとうザッハトルテ!
おやすみチョコ:トリュフ(ちょっと固め)

今日も一日頑張った。
疲れを癒すのは少し固めのトリュフ。
何が好きかって、この「チョコの塊を食べている感」が好き。
よし、明日も頑張るかって思えてきた。
やっぱり、どんなに辛いことがあっても、チョコレートが待っていてくれると思うだけで乗り越えられちゃう。
北海道のお取り寄せスイーツといえば、濃厚なチョコレートや本格的なザッハトルテが大人気。
きらめくストアにも、北海道ならではの素材を使った美味しそうな商品がたくさん並んでいます。
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