猫のいる毎日を
もっと素敵に
ふと目が合ったり、そっと寄り添ってくれたり。
猫と過ごす何気ない毎日には、心がほどけるような瞬間があふれています。そんな“猫のいる幸せ”を、北海道からお届けする猫モチーフのスイーツや雑貨、贈り物にも喜ばれるお取り寄せアイテムとともにご紹介します。あわせて、皆さまから寄せられた温かな愛猫フォトも掲載しています。かわいさと癒しが詰まった特集を、どうぞお楽しみください。
限定販売!
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<Roniqueオリジナルデザイン>
かぎ針編みキット
「くっつきネコのバッグチャーム」
[クロネコ]と[グレージュネコ]※こちらはかぎ針編みキットです。完成品の販売ではありません。
北海道在住のかぎ針編みデザイナーRoniqueさんが、ネコの日にちなんでデザインした、かぎ針編みのバッグチャームキット。
くっつく機能を備えた、あみぐるみのネコ。ワイヤーキーチェーンつきなので、紛失を心配せずに、どこへでも連れていくことができます。 世界に一つの愛猫が生まれる手しごとの時間をお楽しみください。各2,330円(税込) -
スイーツ&コーヒー
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猫好きさんに贈る
ニャンともかわいい
ねこさんの焼き菓子セット猫をモチーフにした、愛らしい焼き菓子セットです。 サクッと軽やかな食感が楽しめるサブレと、しっとりとした優しい甘さの「てんさい糖」と「ショコラ」2種のマドレーヌを詰め合わせました。 北海道産の素材を使用したこだわりの焼き菓子は、ティータイムのお供にぴったり。猫好きな方へのギフトにもおすすめです!
2,850円(税込) -
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猫と過ごす穏やかな時間をイメージし、冷めても美味しい、やさしくまろやかな味わいに仕上げています。 デカフェのため、カフェインを控えたい方や夜のくつろぎ時間にも安心してお楽しみいただけます。 中煎りの豆ならではの柔らかなコクとほのかな甘みが特徴。 少し時間が経っても風味が崩れにくく、"猫時間"に合わせてゆっくり楽しめるため、猫好きの方や猫舌の方におすすめしたい珈琲です。
2,050円(税込) -
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北海道千歳市にある「cake shop Nanairo(ケーキショップ ナナイロ)」が手がける、店頭で人気の焼き菓子を詰め合わせたスイーツセット。 オーナーパティシエが選んだこだわりの焼き菓子を、気軽に楽しめるセットとしてご用意しました。
3,610円(税込) -
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北海道旭川市の人気洋菓子店「パティスリーアンジュール2018」がお届けする、ビターなチョコレートとゲランド塩が織りなす大人な味わいの「塩チョコクッキー」です。 自分へのご褒美にも大切な方への贈り物にも、ご満足いただける逸品です。
2,800円(税込) -
いつものしぐさが、
とっておきの一枚に
「愛猫フォト募集キャンペーン」では、たくさんの素敵なお写真をお寄せいただき、ありがとうございました。 どのお写真にも、猫ちゃんとのかけがえのない日々や、優しい時間が映し出されていて、スタッフ一同とても心温まりました。 ここでは、みなさまから届いた “うちの子” の可愛らしい瞬間をご紹介いたします!
猫の日の豆知識
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猫の日とは?
猫の日(ねこのひ)は、毎年2月22日に制定されている記念日です。 「2(にゃん)・2(にゃん)・2(にゃん)」という猫の鳴き声にちなんだ語呂合わせから、この日が選ばれました。現在では、猫好きの人々だけでなく、企業や自治体、保護団体なども参加する一大イベントとして広く認知されています。 本記事では、 猫の日がいつ・誰によって・どのような目的で制定されたのかを中心に、わかりやすく解説します。
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猫の日が制定された理由
猫の日は、1987年(昭和62年)に制定されました。制定の背景には、「猫と一緒に暮らせる幸せを多くの人に感じてもらいたい」「猫への感謝の気持ちを形にしたい」という想いがあります。 当時、ペット文化が徐々に広がり始める中で、犬に比べて猫に特化した記念日がなかったことから、猫を主役にした日を作ろうという機運が高まりました。そこで、猫好きの有志によって話し合いが行われ、覚えやすく親しみやすい「2月22日」が選ばれたのです。
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猫の日を制定したのは誰?
猫の日を制定したのは、猫の日実行委員会と、現在の一般社団法人ペットフード協会です。公募によって日付案が集められ、その中で最も支持を集めたのが「2月22日」でした。 語呂の良さだけでなく、誰でも口に出して楽しめる点が評価され、正式に猫の日として制定されました。このように、一般の猫好きの声が反映されて誕生した記念日である点も、猫の日の大きな特徴です。
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猫の日の目的と意義
猫の日には、次のような目的があります。
● 猫と暮らす喜びや癒やしを再認識する
● 猫への感謝の気持ちを表す
● 猫の適正飼育や動物福祉への関心を高める
近年では、SNSやメディアを通じて、保護猫活動や譲渡会の情報発信が活発になる日でもあります。単なる「かわいい記念日」にとどまらず、猫を取り巻く社会的課題に目を向けるきっかけとしての役割も担っています。
● 世界猫の日(International Cat Day):8月8日
このように、国や文化によって猫を祝う日が異なるのも興味深いポイントです。日本の猫の日は、語呂合わせ文化を活かした、日本らしい記念日と言えるでしょう。
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猫の日は日本独自の記念日?
2月22日の猫の日は、日本独自の記念日です。一方で、海外にも猫を祝う日があります。
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猫の日が広まった理由
猫の日がここまで広く浸透した理由には、以下の要素があります。
● 日付の覚えやすさと語呂の楽しさ
● SNSとの相性の良さ(#猫の日 #にゃんにゃんにゃん)
● 企業による限定商品・キャンペーンの展開
特に近年は、猫をモチーフにしたスイーツや雑貨、コラボ企画が増え、2月22日は「猫関連コンテンツが最も盛り上がる日」として定着しています。