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きらめくストアの
クリスマス特集 2025

北海道の恵みを囲んで、心あたたまるクリスマスを。
今年は、産地直送のお取り寄せグルメで、家族や仲間と特別なひとときを過ごしませんか?
海鮮や肉料理、濃厚な乳製品、甘いスイーツまで、北海道ならではの美味しさを食卓へお届けします。
北海道の美味しさで、笑顔あふれるひとときを。

きらめくストアでは、ご購入からお届けまで、通常1週間ほどお時間をいただいております。
商品によっては、少しお待ちいただく場合もございますので、ぜひ余裕をもってご準備ください。

北海道の恵みで、
心あたたまるクリスマス

  • スイーツから選ぶ

    SWEETS

    北海道産の新鮮な素材を贅沢に使用し、ここでしか味わえない北海道スイーツを全国にお届けします。

  • ディッシュから選ぶ

    DISH

    広大な北海道の恵みを感じていただける逸品を、是非きらめくストアでお楽しみください。

小さな幸せを届ける、
クリスマス練り切り

【数量限定】シマエナガのクリスマス(練り切り)

3,300(税込)

北海道の冬を彩る「雪の妖精」シマエナガ。その愛らしい姿を、クリスマス限定デザインの練り切りで表現しました。 サンタ帽や柊、クリスマスツリーなど、季節感あふれるモチーフを職人が一つひとつ丁寧に手作業で仕上げています。 昭和45年創業の小樽の和菓子店「つくし牧田」が、先代から受け継いだ素材と職人技で丁寧に仕上げた練り切りは、 しっとりとした口どけとやさしい甘さが広がります。

この一品で、
クリスマスがもっと特別になる

【贅沢なまでのチョコレートの重厚感】ロイヤルザッハトルテ "クリスマスオーナメント付き"

※クリスマスオーナメントはお客さまご自身での飾り付けとなります。
3,496(税込)

ザッハトルテといえばチョコレートケーキの代名詞。 こちらは、通常ザッハトルテに使われるアプリコットジャムは使用せず、 代わりにチョコレートがふんだんに使われています。飾りは別添えで同梱しておりますので、 みんなでデコレーションを楽しみながら、クリスマスの思い出を作りませんか?

北海道グルメで、
仲間と楽しむ特別なクリスマス

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ちょっとした贈りものに、
北海道の自然を。

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読み物

クリスマスの豆知識

  • クリスマスの起源

    クリスマスはキリスト教の祭日で、イエス・キリストの誕生を祝う日です。 12月25日が選ばれたのは、古代ローマの「冬至祭(ミトラ教の太陽神を祝う祭り)」と結びつけることで、 異教徒にも受け入れやすくするためだったといわれています。

  • クリスマスの由来

    「Christmas」という言葉は、「Christ(キリスト)」と「Mass(ミサ)」を組み合わせたもの。 つまり「キリストのミサ」という意味です。ヨーロッパでは中世から祝われており、 宗教儀式だけでなく、家族や地域の交流の場として広がっていきました。

  • サンタクロースのモデル

    サンタクロースのモデルは、4世紀の司教「聖ニコラウス(Saint Nicholas)」です。 彼は貧しい人々に贈り物をしたことで知られ、その慈善活動が伝説となり、現在のサンタクロース像に発展しました。 赤い服のイメージは、20世紀に広告や絵本で広まったものです。

  • クリスマスツリーの起源

    クリスマスツリーは、もともとキリスト教とは無関係で、古代ゲルマン民族の冬至祭「ユール」に由来します。 冬でも葉を落とさない常緑樹は「生命力の象徴」とされ、魔除けや豊穣を願って飾られていました。 キリスト教が広まると、この風習が取り入れられ、モミの木は「永遠の命」や「三位一体」を象徴する木とされました。 最初にクリスマスツリーが記録されたのは 1419年のドイツ・フライブルクで、パン職人が救貧院に飾ったものといわれています。 その後、16世紀に宗教改革者マルティン・ルターがモミの木にロウソクを飾り、 星空を表現したことがイルミネーションの起源になりました。 イギリスにはヴィクトリア女王とアルバート公を通じて19世紀に広まり、世界中に定着しました。

  • 日本でのクリスマスの広まり

    日本で最初にクリスマスが祝われたのは 1552年、山口県で宣教師フランシスコ・ザビエルの仲間が行った降誕祭です。 しかし江戸時代の禁教令で一度消滅し、再び広まったのは 明治時代(1873年)。 1900年頃、銀座の明治屋がクリスマス商品を販売し、1910年には不二家がクリスマスケーキを発売。 1926年、大正天皇の崩御で12月25日が祝日になったことも普及のきっかけでした。 戦後はアメリカ文化の影響で、イルミネーションやサンタクロース、プレゼント交換が定着。 1970年代にはケンタッキーの「クリスマスはチキン」キャンペーンが成功し、日本独自の“ケーキ+チキン”文化が生まれました。 現在では宗教的意味よりも、家族や恋人と過ごすイベントとして楽しまれています。

  • クリスマスカラー(赤・緑・白)の意味

    赤:キリストの血を象徴し、愛や犠牲を意味します。 また、暖かさや情熱を表す色として、冬の寒さを和らげるイメージもあります。

    緑:常緑樹の色で「永遠の命」や「希望」を象徴します。 冬でも枯れない緑は生命力の象徴で、古代から魔除けや繁栄を願う色でした。

    白:純潔や平和を表し、雪のイメージと結びついています。 キリスト教では「清らかさ」「神聖さ」を意味する色です。

    この3色は、クリスマスの装飾やファッションに欠かせない基本カラーとして世界中で使われています。