大切なお母さんへ
北海道のお取り寄せで、
ありがとうを贈る母の日
北海道ならではの素材を生かしたスイーツや和菓子、心和むグルメ、日常に寄り添う雑貨まで、
お母さんが喜ぶ “とっておき”
を集めました。
今年の母の日は、上質な北海道お取り寄せギフトで、感謝の気持ちをやさしく届けませんか。
スイーツはもちろん、食卓を彩るグルメや特別感のあるアイテムも豊富にご紹介します。
母の日当日までのお届けを
保証するものではございません。
予めご了承ください。
スタッフおすすめ
心を込めて贈る母の日ギフトに、迷ったときこそ選びたい “確かな美味しさ” を集めました。 果実をほおばるような甘さを追求したワインや、話題のスイーツ、養蜂家の丁寧な仕事が生み出す純粋で贅沢な国産はちみつなど、どれも「これなら喜んでもらえる」と胸を張っておすすめできるセレクトです。 北海道お取り寄せならではの特別感と、お母さんへの「ありがとう」を一緒に届けてみませんか。
¥4,800(税込)
和菓子・和スイーツ
やさしい甘さと、素材そのものの風味を大切にした北海道のお取り寄せ和スイーツをご紹介します。
小豆など、北海道ならではの恵みを丁寧に活かした味わいは、年代問わず喜ばれる上品な仕上がり。母の日のひとときにそっと寄り添う、心がほどける和のスイーツを厳選しました。
「少しずつ味わいたい」「甘すぎるものは苦手…」というお母さんにもおすすめのラインナップです。
洋菓子・スイーツ
北海道のお取り寄せスイーツならではの、濃厚でありながら後味はすっきりとした味わいを楽しめる洋菓子を集めました。 北海道の恵みを存分に生かしたスイーツなど、体にも心にもやさしく、ひと口で気持ちがふっとほぐれる特別な美味しさ。 母の日のティータイムを華やかにしてくれる、贈り物にぴったりのラインナップです。 洋菓子好きのお母さんに「これ、美味しいね」と笑顔になっていただける、こだわりのセレクトをご紹介します。
グルメ
北海道ならではの豊かな味わいを、母の日の食卓に届けてみませんか。 大地の恵みを丁寧に活かしたグルメは、北海道お取り寄せならではの贅沢な美味しさ。 「いつもより少し特別なものを贈りたい」という気持ちに寄り添う、上質なセレクトを揃えました。 お母さんの笑顔が思い浮かぶ、とっておきのひと皿をプレゼントしてみてください。
雑貨
毎日が少しうれしくなる、北海道のぬくもりを感じられる雑貨をセレクトしました。 上質な素材や丁寧なつくりが魅力のアイテムは、暮らしにそっと寄り添いながら、お母さんの笑顔を引き出してくれるはず。 母の日の贈り物としてはもちろん、自分へのご褒美にも選びたくなるような、心地よい北海道お取り寄せ雑貨をご紹介します。 「ずっと使ってほしい」という気持ちが伝わるラインナップです。
読み物
母の日の豆知識
-
2026年の母の日は5月10日の日曜日!
1.母の日の発祥地
母の日の起源は、アメリカの アンナ・ジャービス という女性が、1908年に亡き母を偲んで教会で追悼会を開いたことがきっかけ。 その後、彼女の運動が広まり、1914年にアメリカで正式な祝日になりました。 日本の母の日は戦後に定着しました。 日本では1930年代に広まり、戦後になってアメリカと同じ 5月の第2日曜日 に定着しました。 昔は 3月6日(昭和天皇の母・貞明皇后の誕生日) に祝っていた時期もあったようです
2.世界各国の母の日のお祝い
アメリカ:カーネーションが母の日のシンボル。母親にカーネーションを送るのが一般的です。 イギリス:マザリング・サンデーと呼ばれ、教会でのお祈りや家族で集まることが一般的です。 タイ:タイではタイ王室のシリキット王妃の誕生日である8月12日が母の日とされています。 水をかけて祝福する習慣があります。 メキシコ:マリアッチバンドを雇って、母親に歌を贈るのが一般的なお祝い方法です。
3.日本の母の日の風習
日本では、カーネーションが母の日の象徴とされています。 また、手紙やメッセージカードを添えて感謝の気持ちを伝えることが一般的です。 日本での母の日は、戦後の1949年から始まりました。 当初は、母親を労う日として広まりましたが、現在では家族が母親に感謝を伝える日として定着しています。
4.感動的な母の日のエピソード
ある家族では、子どもたちが母親のためにサプライズパーティを企画。 家族みんなで手料理を作り、感謝の手紙を読み上げることで母親を感動させました。 遠くに住む母親へ、手紙やプレゼントを贈るだけではなく、ビデオ通話でサプライズメッセージを送ることで、涙を誘う感動的な母の日のエピソードをもたらしました。
5.母の日に関する統計データ
母の日に関する興味深い統計データもあります。 例えば、日本で最も売れる母の日のプレゼントは、カーネーションがトップで、次いで実用的なキッチン用品、アクセサリーが人気です。 また、母の日に感謝の気持ちを伝える方法の上位には、プレゼントや手紙、食事の用意が挙げられます。
6.母の日に人気のお花の種類
母の日と言えばカーネーションが定番のお花です。カーネーションには「母の愛」など母の日にぴったりな花言葉が込められており、100年以上前の母の日の起源と言われているエピソードにもカーネーションが登場します。 また、5月はバラが旬の時期。バラはカーネーションに続いて母の日に人気のお花です。
7.母の日におすすめのお花のスタイル
母の日ギフトに最も人気があるのは、華やかな生花を飾ることのできるアレンジメントです。 日ごろお花に触れる機会が少ない方にも、安心して飾っていただけます。 また、カーネーションや紫陽花(あじさい)、胡蝶蘭などの鉢植えのお花も、お世話も簡単で長く楽しむことができるため、おすすめのフラワーギフトです。 花瓶に飾る花束は、ご自身で飾り方を楽しめるため、お花好きの方へのプレゼントに喜ばれています。
8.今年の母の日はいつ?由来は?カーネーションの花言葉や贈る理由
今年の母の日は5/11(日)。毎年5月の第2日曜日にお祝いされ、お花とともに日ごろの感謝をお母さんに伝える特別な日です。 特にカーネーションは、母への愛や敬意を象徴し、母の日の定番となりました。 母の日の由来やカーネーションを贈る理由、素敵な花言葉を知ることで、より気持ちのこもったプレゼントを選んで、特別な母の日を過ごしましょう。
9.色ごとのカーネーションの花言葉
<赤>:「母の愛」「愛を信じる」「熱烈な愛」
<ピンク>:「感謝」「温かい心」「美しい仕草」「上品・気品」
<オレンジ>:「清らかな慕情」「熱愛」「純粋な愛」
<紫>:「誇り」「気品」
<白>:「尊敬」「純潔の愛」「亡き母をしのぶ」母の日といえば赤色のカーネーションを贈るイメージがありますよね。 赤色のカーネーションには「母の愛」「愛を感じる」など、母親に対する花言葉が込められており、 まさにお母さんに感謝を伝えるにはぴったりのお花です。
10.白いカーネーションを贈る際は注意が必要
カーネーションには母の日にふさわしい花言葉がありますが、白いカーネーションには「尊敬」「純潔の愛」だけでなく「亡き母をしのぶ」という意味も含まれています。 これは、アンナ・ジャービスのエピソードが由来のためです。 元気なお母さんへ贈るのは避けるのがベターですが、花言葉にこだわりすぎず、お母さんの好きな色を選び、気持ちを込めて贈ることが大切です。 もし白いカーネーションを贈る場合は、「お母さんの好きな色だから選んだよ」と伝えると、より気持ちが伝わるでしょう。
11.海外の母の日事情
海外の母の日は日にちや贈るお花、習慣も国によって全く違います。 例えば、イギリスでは「マザーリング・サンデー」と呼ばれ、イースター前の第4日曜日が母の日とされているため、日にちは年によって変わります。 また、タイでは王妃の誕生日である8月12日にジャスミンや水色のアジサイを贈るのが一般的です。
-
母の日に関するよくある質問
Q.母の日に贈るのはカーネーション以外を贈っても良い?
A.カーネーション以外にも、バラやあじさい、ガーベラ、ユリなどが母の日ギフトとして人気です。 特にバラは「愛情」、あじさいは「家族」といった花言葉を持ち、お母さんの好みに合わせて選ぶのもおすすめです。
Q.母の日の花ギフトの相場は?
A.母の日の花ギフトの相場は3,000円~10,000円程度が一般的です。 花束やアレンジメントは3,000円~5,000円、鉢植えやプリザーブドフラワーは5,000円~10,000円のものが多く、贈る相手や予算に応じて選びましょう。
Q.お花以外の母の日プレゼントは?
A.お花と一緒にスイーツや紅茶を贈るのも人気です。 観葉植物やプリザーブドフラワーなら、お手入れが簡単で長く楽しめます。 お母さんの趣味やライフスタイルに合ったギフトを選ぶと、より喜ばれます。 きらめくストアでは、美味しいスイーツをたくさん取り揃えております。 ぜひ母の日にきらめくストアでと美味しいスイーツを贈ってみては?
Q.母の日におすすめの実用的なプレゼントは?
A.あらゆる年齢層に喜ばれている実用的なアイテム。夕食に添える一品グルメや、スイーツ。 料理好きなお母さんには、使いやすさや、おしゃれなデザイン家電で日常をサポート。 使うたびに家族の顔を思い出して、お母さんの日常が少しでも快適にたのしくなるプレゼントにきっと喜んでくれるはず。
Q.【年代別】母の日におすすめのプレゼントは?
≪40代のお母さんにおすすめ≫
40代のお母さんのへ母の日プレゼントには、日々の疲れを癒やすスキンケアセットや高級スイーツがおすすめです。≪50代のお母さんにおすすめ≫
50代のお母さんのへ母の日プレゼントには、上質なストールやエレガントなアクセサリーなどおしゃれを楽しむ品が人気です。≪60代のお母さんにおすすめ≫
60代のお母さんのへ母の日プレゼントには、インテリア雑貨やお花、美しい食器など日常を彩るアイテムが喜ばれます。≪70代のお母さんにおすすめ≫
70代のお母さんのへ母の日プレゼントには、家族写真入りのギフトや華やかな花ギフトが特別な思い出になります。Q.母の日に贈る花の種類と花言葉一覧で知りたい!
≪カーネーション≫
愛情深いお母さんへの感謝を象徴するカーネーション。ピンクは「感謝」、赤は「愛情」、白は「尊敬」の意味を持ちます。母の日の定番として、多くの方が選ばれています。≪紫陽花≫
様々な色があり、家族の絆を象徴する紫陽花。青色は「寛大な愛情」、ピンクは「元気なお母さん」を意味し、母の日のギフトとしても人気です。≪バラ≫
美しさと愛の象徴であるバラ。黄色は「友情」、ピンクは「感謝」、赤は「愛情」を表し、お母さんへの感謝の気持ちを伝えるのにぴったりです。 <ガーベラ> 明るく元気な印象のガーベラは、「常に前向き」の花言葉を持ち、お母さんへのエールを送るのに最適な花です。Q.母の日に贈るメッセージ文例は?例文でご紹介
母の日には、心からの感謝を込めたメッセージを贈りましょう。 例えば、「いつも支えてくれてありがとう。あなたの優しさに感謝しています。素敵な母の日を!」といったシンプルながらも心温まる言葉がおすすめです。 また、「日頃の感謝を込めて、今日はあなたを笑顔にしたい。母の日おめでとう!」というメッセージも、お母さんの心に響くはずです。 大切なお母さんへの想いを、言葉にして伝えてみてください。
母の日メッセージ例 | 定番・シンプル編
母の日に贈りたいメッセージの中から、定番の文例をご紹介します。 シンプルなメッセージなので、そのまま使うのはもちろん、アレンジもしやすくなっています。
●「母の日の贈り物です。いつもありがとう」
●「今年も母の日がきました。年に一度しか言えていないけれど、いつもありがとう」
●「お母さん いつもおいしいご飯を作ってくれてありがとう。 これからも健康に注意して元気で充実した楽しい毎日を送ってね。」
●「お母さんへ これからも健康第一で過ごしてください。 また一緒に旅行へ行きましょう。」
●「ママへ 少し早くなったけど、母の日です。 ママの好きそうなフラワーアレンジメントを贈ります」
●「お母さん 言葉では言い尽くせないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。 いつも本当にありがとう 大好きだよ」
●「ママ 毎日ありがとう。これからもいつもキレイで元気なママでいてね」
母の日メッセージ | お母さん・実母へ
こちらでは、実母あての文例を見ていきましょう。実のお母さんだからこそ、ストレートに感謝の気持ちを伝えることがポイントです。
●「お母さん いつも本当にありがとう。普段は照れくさいから言葉にできないけれど、毎日感謝の気持ちでいっぱいだよ。これからも元気で明るいお母さんでいてください 大好きです」
●「ママへ いつもわがままばかりでごめんなさい。こんな私のために毎日がんばってくれるママには感謝しかありません。ママの子に生まれて本当によかった。」
●「ママへ いつもわがままばかりでごめんなさい。こんな私のために毎日がんばってくれるママには感謝しかありません。ママの子に生まれて本当によかった。」
●「母の日、約束の花を贈ります。毎日家族のために元気よく働く姿を見るたび、お母さんの偉大さを感じるよ。でも最近食べすぎだと思うから(笑)健康には十分注意してね。」
●「ママ いつも本当にありがとう。自分も母親になってママのありがたみを強く感じている毎日です。ママのような母親になることを目標として育児に励みます」
母の日メッセージ | お義母さん・義理母へ
こちらでは、義理母あての文例をそろえてみました。実母以上に細やかな配慮と感謝の気持ちを、文章で表現することを心がけましょう。
●「母の日おめでとうございます。いつも気にかけていただき、本当に感謝しています。 お母さんが応援してくださるからこそ、私たちも充実した毎日を過ごすことができています。これからも健康に気をつけて、素敵なお母さんでいてください。」
●「お母さんへ いつもお世話になっています。何事も器用にこなすお母さんが心の支えであり、大きな目標です。未熟者の私ですが、これからもよろしくお願いします。」
●「いつも優しいお母さんへ 母の日おめでとうございます。今年は子どもたちと一緒に、お母さんに似合うかわいい花を選びました。 気に入ってくださると嬉しいです。これからもお体に気をつけて、いつまでも元気に過ごしてください。」
母の日メッセージ | 奥さん・妻へ
妻あての文例をご紹介します。毎日の感謝と変わらない愛情を織り交ぜ、奥さんに心からの気持ちを伝えることが大切です。
●「母の日に愛を込めて。いつも笑顔で家事と育児に奮闘するママには感謝の気持ちしかありません。」
●ママが家族を支えてくれているから、僕も仕事に専念できています。本当にありがとう これからもずっと大好きです」
●「母の日です 口下手だから普段は感謝を伝えられなくてごめんなさい。出会ったころから〇〇に対する愛しい気持ちはまったく変わっていません。 これからも、ずっとよろしくね。」
●「ママへ 毎日家族を大切にしてくれてありがとう。頑張り屋のママだから、いつも無理をしていないか心配だよ。 辛いときは言ってね、これまで以上に僕も家事や育児を頑張るから。これからも、家族皆で助け合っていこう」
ぜひ2026年の母の日には、きらめくストアで道産品をお取り寄せしてみませんか?
日頃の感謝を伝える贈り物や、特別な日にふさわしい華やかなギフトも豊富に取り揃えています。
きらめくストアでしか買えない逸品で、お母さんにもきっと喜んでいただけるはずです!