ファーストビュー リボン

きらめくストアの
2026バレンタイン特集

北海道の大地が育んだ魅力的なスイーツをご紹介!
きらめくストアの定番人気商品からバレンタイン限定商品のスイーツなど、バレンタインにおすすめの品をピックアップ。
お世話になった方へのバレンタインギフトにはもちろん、ご家族・同僚へのプレゼントや、自分へのご褒美にもぴったりです。
北海道の魅力が詰まったバレンタイン商品を、大切な人にお届けしてみませんか?

バレンタイン限定チョコレート

2026年版限定!バレンタインにぜひおすすめしたい
"北海道産"の絶品スイーツを集めました。

一緒に楽しむチョコレート

お気に入りの一杯と一緒に楽しむ、くつろぎのチョコ時間。
飲み物と重なり合う味わいが、いつものひとときを少しだけ特別にしてくれます。

体にやさしいチョコレート

自家製絹豆腐を47%配合した、なめらかなくちどけと濃厚な味わいがたまらない豆腐生チョコです。
使用される素材は、すべて植物性でグルテンフリーであるため、ヘルシー志向をお持ちの方にもぴったり!

みんなで楽しむバレンタイン

カラフルなドーナツや、手軽にふんわり焼けるパンケーキミックスで、みんなの笑顔が自然と集まるバレンタインに。
おやつ時間をもっと楽しく、もっとおいしくしてくれる彩り豊かなスイーツたちが、心弾むひとときを届けます。

読み物

バレンタインの豆知識

  • 1.バレンタインデーとは?

    バレンタインデーの由来は、3世紀のローマ帝国時代に遡ります。
    当時、若い兵士の結婚は皇帝クラウディウス2世によって、遠征などの際に士気が下がるという理由で禁止されていました。
    キリスト教司祭であるヴァレンティヌス(バレンタイン)は、密かに兵士を結婚させたため、2月14日に処刑されました。
    その後2月14日を、欧米では「愛の日」として祝うバレンタインデーとなり、広く行われています。

  • 2.海外と日本のバレンタインの違い

    日本では、女性が男性にチョコレートを贈るのが一般的ですが、海外では異なる場合が多いです。
    欧米では、男性から女性へプレゼントを贈るのが一般的です。
    プレゼント内容も、チョコレートに限らず、花束やジュエリーなど様々です。
    ※諸説あります。

  • 3.どうしてチョコレートを贈るようになったのか?

    女性が男性にチョコレートを贈るのは日本独自の習慣です。
    1935年に「モロゾフ」が日本で初めてバレンタインデーの広告を出したことが始まりです。
    1958年に「メリーチョコレート」が「バレンタインデーにチョコレートを贈ろう」とキャンペーンを実施しました。
    この頃からバレンタインの広告がでるようになり、定着していきました。
    ※諸説あります。

  • 4.日本にバレンタイン文化が伝わったのは20世紀

    日本にはじめて「バレンタイン」の名が登場したのは、第二次世界大戦後まもない1956年。
    「バレンタインセール」の広告が新聞に掲載され始めました。これはバレンタイン文化を日本に取り入れて販売促進をおこなうという、
    流通業界や製菓業界による試みだったため、宗教的意味合いは薄かったようです。
    ただし、バレンタインデーが日本ではじまったころから、チョコレートが定番の贈り物だったというわけではありません。
    当初は化粧品や衣服なども、プレゼントの対象となっていました。
    また、1960年代時点では、女性から男性へ贈り物をするという風習はなかったようで、恋人にかぎらず、
    家族や友人間でのプレゼント交換が勧められていました。

  • 5.バレンタインデーが盛んになったのは昭和30年代後半

    日本でバレンタインデーが盛んになったのは、昭和30年代の後半。
    昭和40年代には、女性が男性にチョコレートを贈るという、現在の日本型バレンタインデーの様式も定着し始めました。
    ちなみに、この「チョコレートを贈る」風習の始まりについては諸説あります。
    一説によると、昭和10年に神戸のモロゾフ製菓が、外国人向け英字新聞『ザ・ジャパン・アドバタイザー』で、
    「あなたのバレンタインにチョコレートを贈りましょう」という広告コピーを掲載したのが、
    バレンタインチョコの始まりなのだとか。
    また昭和33年には、大田区の製菓会社メリーチョコレートカムパニーがキャンペーンを始めたことでも知られています。
    バレンタインデーにチョコレートを贈る風習は、小学校高学年〜高校生の学生層に浸透して広まったといわれており、
    1980年代後半には、主婦層にも普及していきました。

  • 6.義理チョコと本命チョコの相場・違い

    義理チョコと本命チョコは贈る品物で区別しましょう。
    義理チョコの場合、贈る相手に合わせたチョコレートを選ぶよりは、全員に同じものを渡すことが多いです。
    あまりに高価なものは、選ばないほうがよいでしょう。高価なものは、お返しの際に相手に気を遣わせてしまいます。
    本命チョコは、女性が思いを寄せる男性に贈るチョコレートで、義理チョコと比べ、高価なものや手作りされるものも多いです。

  • 7.本命へのバレンタインチョコレートの相場・予算

    3,000円〜5,000円:「本命」とは彼氏や夫などのパートナーや片思いの人。
    パートナーにはチョコに添えて別にプレゼントを渡す方も多いので
    チョコレートの相場は3,000円〜5,000円までが目安。
    プレゼントを贈らないのであれば、日頃の感謝を込めて5,000円までを目安としてはいかがでしょうか。

  • 8.職場の方へのバレンタインチョコレートの相場・予算

    2,000円〜3,000円:上司、同僚や日頃お世話になっている仕事関係の方へは、2,000円くらいまでが目安。
    量より質重視で、有名ブランド品などを。妻帯者なら「奥様とご一緒に召しあがってください」
    の一言を添えて。相手が独身の場合は「いつも、ありがとうございます」という気持ちを一緒に。
    既婚・独身に関わらず、ハート型のボックスやチョコレートは、誤解を招かないように避けた方がよいでしょう。
    また同じ部門や社内の上司であれば、金額や見た目を合わせることもお忘れなく。
    また同僚には、個包装になっている商品を共同で購入し、配る方も多いようです。
    価格よりも職場が盛り上がるアイデアのある包装にして手を加えたり
    話題性や希少性のあるチョコレートもチェックしておきましょう。

  • 9.友達へのバレンタインチョコレートの相場・予算

    1,000円〜2,000円:ここ数年、盛んなのが友達と贈り合うチョコ。
    「知ってる、コレ?」「こんなの見つけちゃった!」と会話も弾むこと間違いなしです。
    かしこまったプレゼントではないので、量は少なめでOKですが、
    味とブランドは吟味して。SNS映えする可愛いビジュアルも重要です。
    予算は2,000円を目安に、普段は目にしないブランドやショップ限定
    個数限定品などの話題性のあるチョコなら、話に花も咲きます!

  • 10.相場・予算のまとめ

    一年に一度のチョコレートの祭典、バレンタインデー。
    おおよその価格の相場や贈り方を知っておけば、チョコレートを選ぶのも楽しいひと時になります。
    な気持ちや感謝を伝えて、人とのつながりを広く、深く、華やかにするバレンタインデー。
    今年も2月14日までを心豊かな時間にしませんか。

  • 11.バレンタインのプレゼントアイテムの意味をご紹介

    お菓子や実用的なファッション小物には、特別な意味を持つものがあります。
    相手との関係性や、伝えたいメッセージに合うものを選んでみましょう。

    ●チョコレート

    まずバレンタインの定番であるチョコレートには「あなたと同じ気持ち」という意味があります。
    「特に意味はない」という意見もあり、相手との関係性を気にせず恋人にも女友達にも渡しやすい万能スイーツです。

    ●クッキー

    サクッとした軽い食感のクッキーは「友達でいよう」という意味があります。乾いた洋菓子なので
    「ドライ・軽い関係」「フレンドリーな関係」を連想させます。
    リーズナブルで多めに購入できるため、友チョコや義理チョコに最適です。

    ● キャンディー

    口の中でゆっくりと味わえ、味が長く残るキャンディは「愛が続く」「壊れない関係」を連想させ
    「あなたのことが好き」という意味を持っています。片思い中の相手や彼氏など、本命チョコとして最適です。

    ●マカロン・カップケーキ

    作るのに手間がかかるうえ高価なマカロンは、普段気軽に食べるお菓子とは一線を画す存在。
    「あなたは特別なひと」という愛情深い意味を持ちます。
    カップケーキにも同様の意味があり、本命の人へのプレゼントに向いています。

    ●キャラメル

    子どもにも人気のキャラメル。柔らかくとろける食感で口の中に長く残る=存在感があるということから
    「安心できる存在」という意味を持つようになりました。
    恋人に限らず、親や兄弟、親友にも感謝の気持ちとともに渡せます。

ぜひ今年のバレンタインデーには、きらめくストアで北海道の美味しい品々で感謝の気持ちを伝えてみませんか?